11日 10月 2012 無花果 時々、赤い色が無性に気になる。 身につけることで、とても落ち着く。 少し血の色にも似た、紅色。を。 幼い頃思い出す。母の真っ赤な爪の先を。 絵描きの友人が言葉にしてくれた。 「赤が気になるのは、命がざわめいているから。」と。 無花果の赤もまた 命のざわめきを感じさせる。 tagPlaceholderカテゴリ: コメントをお書きください コメント: 2 #1 peru-teaworks (金曜日, 12 10月 2012 22:26) イノウエさんへ どうもありがとうございます!頭の中では無花果のつもりだったのに、言葉が完全柘榴でした^^ お元気ですか?忘れずにいていただきうれしいです。 新しいHPも見つけてくれて、うれしいですよ。 #2 イノウエ (土曜日, 13 10月 2012 22:16) おせっかいかなと思いながらもご連絡させていただきました。 ご丁寧にメッセージをくださいまして、ありがとうございます。 ぺるーさんのことは、凍頂烏龍茶の香りと共に記憶してますので、忘れたりしませんよ。 また、お茶を淹れてもらえる日を楽しみにしてます。 季節の変わり目に、ご自愛下さい。
コメントをお書きください
peru-teaworks (金曜日, 12 10月 2012 22:26)
イノウエさんへ
どうもありがとうございます!頭の中では無花果のつもりだったのに、言葉が完全柘榴でした^^
お元気ですか?忘れずにいていただきうれしいです。
新しいHPも見つけてくれて、うれしいですよ。
イノウエ (土曜日, 13 10月 2012 22:16)
おせっかいかなと思いながらもご連絡させていただきました。
ご丁寧にメッセージをくださいまして、ありがとうございます。
ぺるーさんのことは、凍頂烏龍茶の香りと共に記憶してますので、忘れたりしませんよ。
また、お茶を淹れてもらえる日を楽しみにしてます。
季節の変わり目に、ご自愛下さい。